70%の女性労働者が年収300円未満の現状、副業にトライし続けるしかない

今や家計は夫一人で支えられない現状ですから、女性がパートなどで支えています。

ですから、パートなどでの収入は全体では上がっていますが・・・・それは働く時間や働く人が増えただけ。

女性が一生懸命はたらいても年収300万円には届かないと言う現状が浮き彫り。

こんなに女性の収入が少ないのに、週20時間以上で、雇用保険、年金、健康保険などの徴収をされればさらに1〜2割手取りがへってしまいます。

男性でも年収300万円未満は47%という現状は凄いです、半分近い男性が、年収300万円に届かないというのですから・・・

男女とも、働いても賃金は少ないという現状、この円高で、海外との労働賃金格差がさらに開いていますから、企業にもっと払えともいえませんよね。

なんとか自力でセカンドワークをもって、収入源を増やすしかないのです。

そのためにできることは、自宅で働くこと、帰宅後の数時間でも片手間に、仕事をして稼げることが重要です。

もちろん誰にでも簡単に在宅ワークなどが手に入らないのですから、それは簡単な事ではありません。

しかしだからといって諦めてしまったら、生活レベルを落とすか、過去最高の受給者205万人になった生活保護を受けるしかないのです。



脱サラするまでの勇気がなかったとしても、リストラされたら再就職は困難ですから結局、独立開業しかなくなるかもしれません、

脱サラのリスクが怖かったら、在宅副業で、自ら稼ぐという行動を諦めずトライしていくしかないのです。

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